プライドを高める慣性をつけないために、妻の脚を揉む

昨日のMFクラウドEXPO2015で、堀江貴文氏が面白いことを言っていました。

曰く、「プライドは、高くなりつづけるか、低くなりつづけるか、どちらかの慣性が付く。」とのこと。

つまり、プライドが高く、他の人より上に立とう立とうとする人は、そういう傾向がつき続け、強化され続け、どんどんとっつきにくい人になっていく、ということです。

逆に、とっつきやすい人はどんどんとっつきやすくなっていくとのこと。

とっつきやすい人になったほうが楽しく生きられそうなので、どんどんプライドを下げる方向で生きていこうか、と考えました。

まずは、身近な所で、妻に対していらんプライドを捨てることから始めました。

具体的には進んで妻のマッサージをする、特にふくらはぎなど脚を揉むことに。

夫婦の会話も弾みますし、なかなか楽しいもんです。

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