疲れたから情報を減らせ減らせ減らせ!ですけど!

まいど。がれぶるです。
最近、心身ともに不調だったりします。こういうときは脳みその負荷を減らすに如くは無し、です。

疲れた時は情報がわずらわしい

体調不良だったり、ストレスが溜まったりしたとき、疲れているときには、ちょっとしたことが負担になるものです。

スマホの通知ひとつとっても、脳みその負担になっています。
通知の中身ひとつひとつもさることながら、通知が出るこということ自体が負担になり、集中力やら思考力やらを削いでくれます。

どんな情報であっても、脳が認識したらそれが負荷になる。
調子が悪い時にはそれが「分かりやすい」わけなんですよね。

なので、バッサリと情報を減らします

対策は、負荷を減らすこと。つまり、通知を出ないようにすることです。

通知が出ない設定にするのも良いですが、通知が出うるアプリがインストールされている、という情報が脳に残っているのもなんとなく気にいらなかったので、バッサリばさりとアンインストールしてしまいました。

ついでにインストールしたけど使っていないアプリもザックリとアンインストール。

情報が減るというのはそれだけ負荷が減り、楽なものです。

通知設定で忘れないようにするのは、
情報による負荷の先送りに過ぎない

やるべきことがあった時に、スマホに覚えさせて、それをタイマーで通知設定をしてとりあえず忘れる、というのは、脳みそから情報を減らして負荷を減らしているように見えます。

でも、実際は負荷を先送りしているだけなんですよね。
負荷の総量は減っとらんのです。

やるべきことを減らして忘れてしまう、もしくは、すぐに決断解決してしまう、というのが根本的な対策なんだろうなぁ。

まとめ

調子が悪い時こそ、自分にかかっている負荷に気づきやすいものです。

こういう時にスマホの設定含め、生活環境を改善し、調子がいい時もパフォーマンスが上がるようにしてはどうかしらん。

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