気力がなえてルーティンが途絶えた後、立ち直りかけをしっかりと

数日間、ブログ更新してませんでした。
なんとなく気分が沈んで、何事もする気が起きなかったため。
こういうときはスッパリと止めて休むのですが、このまま習慣が途絶えるのも困ったものです。

気分が落ち込んだら負担を減らす

疲れなのかストレスなのか、それとも睡眠不足なのかバイオリズムなのか。
気分には数週間単位での波があるようです。

沈み込んだときには、仕事も手につかず、家事も手抜きがちに。

そういうときは、流れのままサボる、手を抜く、という方向に舵を切ることにしています。
うつになった経験から、そうしないと潰れるような気がして。
折られる前に自分から折れるのです。

元気になってきたときが肝心

沈んだ時はそれで良いのですが、元気になったときにも、やるべきことをズルズルと途絶えさせるのは不本意だったりします。

そういうときに、習慣などを復活させるためには、やること、やりたいことを、todoリストなどではっきり書いておく、ということが大事です。

自分の記憶だけで習慣を作ろうとすると、どうしても甘えが出たり、順番ややることがいい加減になったりします。
また、やりたいことをやりきれなかったとき、やれなかったことを覚えておく、と言うのは、忘れるリスクがある上、覚えておくこと自体がストレス、負担になります。

気分が沈んだときのできなかったことも管理できるように

気分が沈んだ時に覚えておいたりするのも、やはり負担になるものです。
気分が沈んだ時に、特に意識しなくても、やらなかった、という記録がのこって、元気になった時に見返して再実施できる、というのが良いでしょう。

そうなると、やはり、todoリストアプリなどで、管理するのがオススメ、ということになります。

日課などの繰り返しタスクが設定できるものがオススメです。
わたしは、todoistを使ってます。

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