歩きスマホを辞めて、気づいたこと

スマホ歩きを辞めて

スマホ歩きを辞めて、歩くことに集中することを決めて、一週間ほど経ちました。

いま、感じていることを書いておきます。

 

歩いているとき、意外といろいろなことを考えている

今まで意識していませんでしたが、道や駅の中を歩いている時と言うのは、意外といろいろなことを考えています。

  • 死角に居る人の足音を聞いてぶつからないように歩調をゆるめる。
  • 車の音を聞いて、安全かどうか、距離を測る。

 

世の中は意外と少しずつ変わっている

また、店の看板や、道端の草花の変化にもよく気づけるようになりました。

こういう、ちょっとした変化が意外と楽しいと再発見できています。

 

立ち止まるのが凄く嫌

歩いている時に、スマホを触りたくなる時もありますが、スマホを触るためには立ち止まらなくてはいけません。

そういうときに、立ち止まることに対して、大きな抵抗感を感じる、というのも新鮮に感じました。

本能なのか、煩悩なのか、歩みを止めるというのが、面倒だ、という感覚があるようです。

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